4つのメリット

こんな方にお勧めです

検査の種類と料金

  • 男性向けがん検査
    前立腺がん / 大腸がん / 胃がん / 膵臓がん / 胆管がん / 胆嚢がん等

    18,000円 ( 税抜き ) 予約する

  • 女性向けがん検査
    乳がん / 卵巣がん / 子宮がん / 子宮内膜症 / 子宮筋腫 / 胃がん / 膵臓がん / 胆管がん / 胆嚢がん等

    18,000円 ( 税抜き ) 予約する

  • 生活習慣病検査
    中性脂肪 / 動脈硬化 / 善玉悪玉コレステロール / 肝機能 / 腎機能 / 痛風 / 糖尿病等

    8,000円 ( 税抜き ) 予約する

  • B型・C型肝炎検査
    B型肝炎 / C型肝炎

    8,000円 ( 税抜き ) 予約する

採血から結果受取までの流れ

自己採血の4ステップ

動画でチェック

採血と検査の場所

  • 採血する場所:銀座血液検査ラボ
    〒104-0061 東京都中央区銀座7-8-8 isgビル(旧CSSビル)6F

    東京メトロ「銀座駅」A2出口より徒歩5分
    東京メトロ「新橋駅」1番出口より徒歩5分

    営業時間:11:00〜19:00 (水曜・日曜・年末年始 休み)
  • 検査する場所:エム・ビー・エス社 MBS研究所
    エム・ビー・エス社は、国立東京医科歯科大学との共同研究の成果として確立した微量検査技術を実用化し、微量血液検査専門の分析センターとしてMBS研究所(2016年10月に臨床検査所として認可)を設立しました。 MBS研究所は、その専門化された高い検査技術とICT技術によって、信頼性の高い検査を実現するとともに、検体の管理、検査結果の通知などにも新しいサービスを提供しています。

結果は専用のスマートフォンアプリ Lifeeで確認

定期的な検査で、日々の健康管理を
「Lifee」では検査結果の確認や過去の検査履歴のグラフ表まで、全てアプリ上にて行います。
過去のデータと照らし合わせながら経過を観察していく健康管理にもお役だけいただけます。
検査結果は最短2日で専用スマホアプリへとご通知いたします。 ※土日祝を除いた2日後にお知らせいたします。
検査結果を書面にて郵送することや、メール送付も可能です。 ※郵送の場合は別途費用が発生いたします。
専用アプリはApple App Store、Google Play Storeにてインストールできます。 ※iPhone/iPad/Android にて専用のアプリをインストールしてください。
App Store からダウンロード
Google Play で手に入れよう

アプリ表示一例

Q & A よくある質問

微量採血はどのくらいの精度ですか?
使用する検査器具は、血液検査機関であるMBS研究所(衛生検査所)が独自に開発した、血球を破損せずに血液を採取することができる最新技術を用いています。そのため高精度での検査が可能となり、医療機関で受ける血液検査と同等レベルの精度を実現しました。
健康保険は適用されますか?
適用されません。
クレジットカードは利用できますか?
下記のクレジットカードがご利用いただけます。
Visa、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club
針による痛みはありますか?
個人差はありますが、浅く針を刺すだけなのでチクッと痛みを感じる程度です。
指先以外からの採血でも検査は可能ですか?
正しい検査結果を担保するために、採血は指先からのみとさせていただいております。
検査するにあたって食事の影響はありますか?
男性向けがん検査(腫瘍マーカー男4種)、女性向けがん検査(腫瘍マーカー女4種)、B型・C型肝炎検査は、食事による影響はありません。
生活習慣病検査(生化学13項目)は食後3時間程度空けてから、もしくは朝食前を推奨しております。
検査はどのくらいの頻度ですればいいですか?
年間2回以上の検査をおすすめしております。

あなたは本当に、健康ですか?
健康寿命を伸ばし、ほんとうの長寿になるために、ぜひ検査を。

  • 日本人の死因トップのがん、しかし受診率はわずか35%程
    約30年前から社会保険の一貫として健康診断が制度化されている日本においての健康診断未受診率の高さです。中でも、日本人の死因トップのがんについては、各種保険で様々ながん検査の精度があるにも関わらずその受診率は低くなっています。欧米の検査受診率が80%以上であるのに対し、日本は 平均35%程度ととても受診率が低いのが現状です。
  • がん治療には定期健診での早期発見が重要
    がんの治療後の生存率は早期発見であるか否かで大きく変わってきます。ステージIで治療を受けた人の5年生存率が約96%。それに対しステージIVの5年生存率は20%と、80%近くもの開きがあります。早期発見のためには、年間2回以上の定期的な検査をおすすめしています。