H.I.S.メディカル1分1滴のがん検査

 
 

4つのメリット

  • his がん検査

    注射器不要で簡単・安心

    血液検査の注射が苦手な人も安心

  • his がん検査

    採血時間は1分!

    健康診断を行いたくても時間のない方に!

  • his がん検査

    病院検査同等の高精度

    簡易検査でもちゃんとした結果がほしい!

  • his がん検査

    スマホで結果を確認

    病気の予防、早期発見は定期的な検査を!

 

検査の種類と料金

 
 

※数値による病気のリスクを提示するもので、必ずしも病気である、又は病気でないといった診断ではございません。
 検査結果と合わせて医療機関を受診されることをお勧めいたします。
※保健適用外です。

こんな方にお勧めです

  • がん家系の方

    がん家系の方

  • 生活が不規則な方

    生活が不規則な方

  • 若い働き盛りの方

    若い働き盛りの方

  • なにかと忙しい方

    なにかと忙しい方

  • 女性の方

    女性の方

  • 最近、健診を受けていない方

    健診を受けていない方

  • 自分は大丈夫と思っている方

    自分は大丈夫と思っている方

 

採血から結果受取までの流れ

自己採血の4ステップ

自己採血の4ステップ

動画でチェック

高精度の検査

何より採血の仕方が重要!

H.I.S.メディカル

 

採血と検査の場所

  • 採血する場所

    銀座血液検査ラボ

    〒104-0061
    東京都中央区銀座7-8-8 isgビル(旧CSSビル)6F

    東京メトロ「銀座駅」A2出口より徒歩5分
    東京メトロ「新橋駅」1番出口より徒歩5分

    営業時間:11:00〜19:00
    (水曜・日曜・年末年始 休み)

  • 検査する場所

    エム・ビー・エス社 MBS研究所

    エム・ビー・エス社は、国立東京医科歯科大学との共同研究の成果として確立した微量検査技術を実用化し、微量血液検査専門の分析センターとしてMBS研究所(2016年10月に臨床検査所として認可)を設立しました。 MBS研究所は、その専門化された高い検査技術とICT技術によって、信頼性の高い検査を実現するとともに、検体の管理、検査結果の通知などにも新しいサービスを提供しています。

 

結果は専用のスマートフォンアプリLifeeで確認

定期的な検査で、日々の健康管理を

「Lifee」では検査結果の確認や過去の検査履歴のグラフ表まで、全てアプリ上にて行います。
過去のデータと照らし合わせながら経過を観察していく健康管理にもお役だけいただけます。

検査結果は最短2日で専用スマホアプリへとご通知いたします。
※土日祝を除いた2日後にお知らせいたします。

検査結果を書面にて郵送することや、メール送付も可能です。
※郵送の場合は別途費用が発生いたします。

専用アプリはApple App Store、Google Play Storeにてインストールできます。
※iPhone/iPad/Android にて専用のアプリをインストールしてください。

App Store からダウンロード
Google Play で手に入れよう
 

アプリ表示例

  • 検査結果アプリLifee
  • 検査結果アプリLifee
  • 検査結果アプリLifee
  • 検査結果アプリLifee
  • 検査結果アプリLifee
 

Q & A よくある質問

微量採血はどのくらいの精度ですか?

健康保険は適用されますか?

クレジットカードは利用できますか?

針による痛みはありますか?

指先以外からの採血でも検査は可能ですか?

検査するにあたって食事の影響はありますか?

検査はどのくらいの頻度ですればいいですか?

 

あなたは本当に、健康ですか?
健康寿命を伸ばし、ほんとうの長寿になるために、ぜひ検査を。

  • 日本人の死因トップのがん、
    しかし受診率はわずか35%程

    約30年前から社会保険の一貫として健康診断が制度化されている日本においての健康診断未受診率の高さです。
    中でも、日本人の死因トップのがんについては、各種保険で様々ながん検査の精度があるにも関わらずその受診率は低くなっています。欧米の検査受診率が80%以上であるのに対し、日本は 平均35%程度ととても受診率が低いのが現状です。

  • がん治療には定期健診での早期発見が重要

    がんの治療後の生存率は早期発見であるか否かで大きく変わってきます。
    ステージIで治療を受けた人の5年生存率が約96%。それに対しステージIVの5年生存率は20%と、80%近くもの開きがあります。早期発見のためには、年間2回以上の定期的な検査をおすすめしています。

 
 

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